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さく乳器 ママおっぱい ケース付

吸う力を調整できるやさしい手動式さく乳器

メーカー : 柳瀬ワイチ
商品名 : さく乳器 ママおっぱい ケース付
品番 : 11600141
素材 : 【ポンプ】天然ゴム 【吸引口・ケース】ポリプロピレン
JANコード : 4979869001410
販売価格 : ¥2,465(税込)
在庫 :

■商品説明
・手動式だから自分のペースでさく乳できます。
・角度がついていて自然な姿勢でさく乳が出来ます。
・環境にやさしいポリプロピレン製です。
・保管ケースで全ての部品が電子レンジで消毒できます。
■使用上の注意
・お使いになるたびに、各部品にキズ・ひび割れ・欠け・変形などがないかご確認ください。それらが生じている場合はご使用を中止してください。部品が破損するなどの原因となります。
・煮沸消毒、電子レンジ消毒直後は、部品が高温になりますので、火傷にご注意ください。
・内筒・外筒・ラッパ口カバーは熱消毒をくり返しますと、若干黄色くなります。
・さく乳以外の目的では絶対に使用しないでください。(カンボツ・扁平乳頭の矯正の補助にはお使いいただけます。)
・長期間ご使用にならない場合は、必ずパッキンをはずしておいてください。
・本品は母乳をさく乳するためのものです。本品を使用することで母乳分泌をうながすものではありません。
・過度のご使用や連続しての吸引は、乳頭や乳腺を痛めるおそれがありますので、おやめください。
・本品を使用して吸引圧があるにもかかわらず母乳が出ない場合は、医師・助産婦にご相談ください。
・乳頭や乳腺に異常や痛みを感じた場合は、さく乳をすぐに中止して医師・助産婦にご相談ください。

■電子レンジ消毒を行う場合のご注意
・取扱時の火傷に注意してください。
・必ず電子レンジ機能500-700Wの範囲で使用してください。
・オート機能やオーブン・グリルでの使用は絶対にしないでください。(変形します。)
・水の量および時間は必ず守り、空の状態で使用しないでください。
・保管ケースは電子レンジ消毒容器として利用できますが、若干の変形がおこります。使用には差し支えありませんのでご了承ください。

■洗い方
使用後はパッキン等すべての部品を外し、できるだけ早く食器用洗剤などを使い、
付属の専用ブラシまたはスポンジでていねいに洗ってください。
※みがき砂や硬いブラシなどを使用すると部品に傷がつく恐れがありますので、使用しないでください。

■取り付け
消毒後は、パッキンを内筒に取りつけてください。
※パッキンが変形したり、吸引圧が起こらなくなった場合は部品としてお買い求めください。

【煮沸消毒】
パッキン等すべての部品をはずしてください。次に、深い鍋にたっぷりの水を入れ、
すべての部品が水面から出ないようにし、煮沸消毒(水の状態から入れ、煮沸して5分)してください。
【薬液消毒】
パッキン等すべての部品をはずし、市販の薬液殺菌消毒剤を使用し、その指示に従い行ってください。
【電子レンジ消毒(保管ケースを利用して行う場合】
1、パッキン等すべての部品をはずし、よく洗ってください。
2、保管ケースに外筒を利用し、50ccの水を入れてください。
3、洗った各部品を保管ケースに入れてください。
4、保管ケースのフタをパチンと音がするまできっちりと閉めてください。フタが開いた状態では充分な消毒ができません。電子レンジに入れ、電子レンジ機能で3分間加熱してください。(必ず守ってください)
5、消毒が終わりましたらすぐに取り出さず電子レンジ庫内にそのまましばらく置いて、冷めてから取り出し、保管ケースのフタを少しあけ、余った水を捨ててください。
6、乾燥し、そのまま次の使用時まで保管します。
7、他社メーカーのほ乳ビンを消毒する場合も、上記の指示に従って行ってください。
※市販のレンジ消毒器をご使用の場合は、そのメーカーの指示に従ってください。

■保管上の注意
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・火のそばに置かないでください。変形することがあります。
■使用方法
ご使用前に必ず洗浄・消毒してください。
手指を石けんでよく洗い、清潔にしてからお使いください。
さく乳する前に「上手なさく乳のために」をお読みください。
1、内筒のラッパ口の中心に、乳頭のサイズに合わせてSまたはMの乳頭アダプターを取りつけます。
※乳頭の大きい方は、ラッパ口のままご使用ください。
2、内筒を外筒に差し込みます。
※ご購入時には、パッキンは取りつけ済みです。
※洗浄・消毒する際は、必ずパッキンを外してください。
3、ラッパ口を片方の手で乳房にぴったり押し当てます。もう一方の手で、外筒を1-3cm位の長さで、こきざみにゆっくり上下させると、乳頭が引かれ乳汁が分泌されはじめます。(最初の数回は母乳が出ない場合もあります。)
※乳頭が乳頭アダプターの中心にあるか確かめてください。
※乳房とラッパ口の間に隙間があると吸引圧が起こりませんので、しっかり押し当ててください。
(モレる場合は、身体をやや前傾させて、モレない角度にしてください。)
※外筒の目盛りの80ccを超えて引きますと、内筒が抜ける場合がありますのでご注意ください。
強くひっぱったり、3cm以上引いても母乳が多く出るわけではありません。
4、たまった母乳に内筒の先がふれないように、静かに操作を続けてください。
母乳が60cc位たまったら母乳バッグかほ乳ビンへ母乳を移し替えてください。
5、母乳がたまったら内筒を抜き、外筒に付属の乳首をつければ、そのままほ乳器になります。
消毒方法  吸引口・ケース 煮沸:○  レンジ:○  薬液:○  ポンプ 煮沸:× レンジ:× 薬液:×
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